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カテゴリー: ICO

【雰囲気で参加】ETHLend(イーサレンド)のICOに参加しました

f:id:tweetbot:20171126141753p:plain 久々にICOに参加したのでメモがてら書きます。

ETHLend(イーサレンド)

ETHLendは銀行すらない発展途上国を中心に世界の誰からでもお金を借りることができるプラットフォームを作ることを目指しています。 公式サイト:https://about.ethlend.io/ 同ジャンルのプロジェクトはSALTEverexがありますね。 こういったローンやお金を貸すレンディングの分野は仮想通貨のブロックチェーン技術で新しい市場が作られることが非常に期待されている分野です。 それだけにICOも成功しやすいですし、同じようなプロジェクトも出てきやすいです。 自分が過去に参加したレンディング系のICOはなかなか良いリターンを出してるのでETHLendも投資することにしました。

ICO詳細

ETHLendの詳しい内容、ICOの条件を書こうと思ったのですが・・・・ 現時点でもうすぐ売り切れになりそうなので以下の記事の紹介だけにさせてください。(笑) bab-global.net まあぶっちゃけ「たぶん儲かるな」という勘で参加しました(´・ω・`)

ICO参加の流れについて

f:id:tweetbot:20171126133844p:plain ICO参加は少し手間があります。 ホワイトリスト制で本人確認もあり、さらにはスマフォアプリからのICO参加です。
  1. ホワイトリストの登録をする
  2. KYC認証を受ける(パスポートの画像など)
  3. スマフォアプリをインストールする
  4. アプリにETHを入金する
  5. アプリからICOに参加する
詳しいやりかたは以下の公式ブログに書いてありますよ。 公式ブログ:ETHLend Blog 今やスマフォで簡単にICOに参加する時代ですね・・・。 f:id:tweetbot:20171126134000j:plain いまのところ人気なので数日以内にはICO完了すると思います。 次回に役立つよう、今回のICO参加判断の基準はこんな感じです。
  • レンディングという人気ジャンル
  • 既にプロダクトがある
  • ICOの売出しが少ない
  • ホワイトリストとKYCがしっかりしてる(取引所に上場しやすい)
かなり適当です(笑) これほど雰囲気だけでICOに参加したのは初めてかも!上がるといいな(๑•̀ㅂ•́)و✧ 以上「【雰囲気で参加】ETHLend(イーサレンド)のICOに参加しました」でした。 んでは(๑´ڡ`๑)

【ICO】Cindicator(シンジケーター)について、ICOの参加ハードルが上がりすぎ!

f:id:tweetbot:20170823181518p:plain

9月に参加するICOを1つ決めました。

その名はCindicator(シンジケーター)です、簡単に紹介していきますね。

Cindicator(シンジケーター)とは?

Cindicatorは「Hybrid Intelligence(ハイブリッドインテリジェンス)」というコンセプトを掲げたチームです。

cindicator.com 

最近、AIやら人工知能とかの話題が多いですよね。いずれトレードにはAIが使われていくだろうとか、あらゆる仕事はAIへ置き換わる・・・などなど。

 

そんな中、Cindicatorは「AI」と「人の判断(インテリジェンス)ハイブリッドで投資判断を下せるプロジェクトを作っていこう、というプロジェクトです。

 

すごーく簡単にいうと、

  1. 大量のアナリストの投資判断を集めてビックデータ構築
  2. それをAIで分析してトレードで運用、またはICOの参加判断に使う

的な感じです。(ぼくの理解によるとね)

ICO情報やプロダクトについて

f:id:tweetbot:20170823214704p:plain

Cindicatorのトークンセール情報は以下の通りです。

  • 時期:2017年9月12日〜10月12日
  • 上限:1,500万ドル
  • ベース:イーサリアム ERC20トークン
  • 購入方法:ETH(イーサ)
  • レート:1CND=$0.01

発行されるトークンはCNDです。

今回のセールで15億トークンが放出され、これは総発行量の75%を占めます。 

CNDトークンの使いみちについて

f:id:tweetbot:20170823182239p:plain※画像が見にくいので公式サイトに見に行くことをおすすめします→https://cindicator.com/

このCNDトークンの使いみちは以下の3つ。

  • ホルダーはCindicatorのサービスを利用可能
  • アナリストや開発チームへの配当
  • 運営による買戻し

CNDホルダーであれば、今後Cindicatorの開発するプロダクトなどを利用することができます。

保有数によってアクセスできる情報のレベルが設けられていますので、大量ホルダーには恩恵がある仕組みになっています。

 

またトークンセールで募った資金の20%を自社の「Hybrid Intelligence Portfolio」ファンドへ投資し、その利益で市場からCNDトークンを買い戻します(公式による価格上昇効果が見込める)

ロードマップ

f:id:tweetbot:20170823215031p:plain 

またロードマップもしっかりしており、今年の11月には以下の機能をWebベースで公開する予定のようです。

  • トレード指標
  • 分析ツール
  • ICOレーティング

スマフォアプリもリリース済み

f:id:tweetbot:20170823215228p:plain

Cindicatorはすでにスマフォアプリもリリースされています。

スマフォアプリでCindicatorの出す質問に答える形で、世界中の人の投資判断を大量に集めてAI分析をするというものです。

 

実際に使ってみました(英語ですけど)

単純にYES or NOのような問題もあれば、以下のように何%だと思うか?みたいなのもあります。

f:id:tweetbot:20170823215406p:plain

このアプリを使って回答した人へはCNDトークンが付与されるという仕組みになっています。

 

以上が、Cindicatorのプロジェクト内容です。

結構面白そうな仕組みじゃないですか?こういう系はイケると思うので参加することにしました。

CindicatorのICO参加にハードル有り

f:id:tweetbot:20170823215604p:plain

このCindicatorの参加にはちょっとしたハードルがあります。

ホワイトリスト制になっており、9月12日より以前に申し込みをする必要があります。

※ホワイトリストは承認者リストのような意味です

 

最近のICOは参加者がどんな人か?という精査があるものが出てきています。

たとえば過去にあった0xのICOはCivicというアプリで本人認証をしないと事前申し込みができませんでした。 

www.bitcoin-trade.info

Cindicatorのホワイトリスト提出方法

Cindicatorの場合は、自分を事前にホワイトリストへ載せてもらうためにフォームを送信しておかないといけません。

 

以下、ホワイトリスト申請のフォーム画面を紹介していきます。

f:id:tweetbot:20170823215629p:plain

  • 名前
  • 投資予定の金額
  • イーサリアムアドレス

プロフィール、簡単な質問

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続いて以下の内容を入力します。

  • 自分のLinkedInやTwitterプロフィールの提出
  • Cindicatorのサービスを利用するか?→Yesなら何か記入
  • Cindicatorのエコシステム発展に協力したいか?→Yesなら、あなたのビジョンは?これからCindicatorはどうなってくことを望みますか?(意訳)

 

「ホワイトペーパーの読書感想文かよ!」

 

と、思うようなホワイトリストの記入フォームです。

運営が「記入内容をみてホワイトリストへの追加を検討する」って書いてる以上、空白で出せないな・・・と思い、頑張って記入しました(英語で)

 

恐らく人気ICOになるのでホワイトリストへ入ることができたら、ICOに参加できるんじゃないかなと予想しています。

 

Cindicatorの内容が気になった人は、ホワイトペーパーなどを読み頑張ってフォーム記入して応募してみてはどうでしょうか。

以上「Cindicator(シンジケーター)のICOについて、最近参加のハードルが上がりすぎ」でした!

【追記】

@DTkabuさんがCindicatorの日本語版Slackを立ち上げてらっしゃいました!更なる情報収集や質問をしたい場合はぜひ参加してください→

リンク

 

 

ICO価格の100倍を期待されていたTenX(PAY)の上場結果は・・!?

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個人的に超期待しているTenXがICOで発行した「PAY」トークンが7月7日上場となりました。

激戦のICOだったTenX・・・果たしてその結果は?

 IOU(先物)では100倍の値をつけたPAY

実はTenXはICO後にHitBTCという取引所でIOU*1が取り扱われており100倍の価格をつけていました。

f:id:tweetbot:20170709000833j:plain

 

「100倍やべぇぇええええ!」

「いや、100倍はなくても10倍ぐらいはあるんじゃ・・・」

 

などなど期待せざるをえないっすよね、こんなの。

TenXのICOは↓でも書いたように激戦でした。 

www.bitcoin-trade.info

Bittrexへの上場・・・

そんな期待の中、7月7日にBittrexへ上場です。

日本時間で深夜1時に、というアナウンスがあったのにまさか23時にフライング上場。

その価格は1PAYに対し88,888イーサ(笑)

まあよくある感じでスタートです。

 

その後、正式に取引開始。

取引が活発になり、価格は少しずつ上昇。

その上昇したところを、一斉に売りが入り、また再度上昇。

f:id:tweetbot:20170709013319j:plain

上昇すると、利食いの売りが表れての繰り返し。

最終的にレンジ内に落ち着きました。これStatusの時と同じパターンですね。今後のICOの売り方の参考になります。

TenXのICO結果は? 

それでTenX上場の結果はというと・・・

  • ICO価格が71円
  • 上場後の高値165円 

だいたい2.3倍の上場結果となりました。

ええ・・・・

 

100倍ってなんだったの?

 

って思いましたねホント。

HitBTCのIOUは少しもアテにならないことが分かりました。

 

結局、自分は150円ぐらいで50%のPAYを利確。残りはホールド予定です。

 

でもよく考えて見れば、たった2週間で元本の2倍になってるんですよね。

冷静に考えるとヤバい利回りです。

 

最近の人気ICOって原価割れしない

ミドルリスクハイリターンって感じです。

 

儲かるなぁ・・・

これからも狙ってるICOがいくつかあるんで、どんどん突っ込んで増やしていきたいと思います。

 

ちなみにいままで参加したICOの結果はこちらの記事にまとめてあります。

www.bitcoin-trade.info

また、TenXの何に期待しているのか?という内容はこちらをどうぞ。

www.bitcoin-trade.info

 

次は7月11日じゃ〜。

んでは(๑´ڡ`๑)

*1:予約権、先物みたいなもの

【地雷ICO】無事にEOSのICOから生還しました

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昨日、地雷ICOと呼ばれるEOSの上場がありました。

EOSはホワイトペーパーに「配布トークンの使いみちがない」「ICO期間は約1年間」というとんでもない内容で一時話題になったんです。

EOSに約50万円突っ込む

そんな地雷ICOのEOSにぼくは16イーサ(約50万)を突っ込むという暴挙。

www.bitcoin-trade.info

一応、ぼくとしては公式チャットのメンバー数が多かったり、色々ポジティブな情報が多くて参加しました。

 

でも肝心のホワイトペーパーを読み込んでないというアホ(´д⊂)

連日のICO続きで調査する時間が足りなかったんです。ハイ、言い訳ですね・・・

EOSの斬新なICO方法について

EOS自体の評価はアレですが、ICOのやりかた自体はとても斬新でしたのでちょっと説明しておきます。

f:id:tweetbot:20170702114352p:plain

  • EOS全体で10億トークン(市場放出分は9億、運営保有が1億)
  • 第一次フェーズ2億トークン放出←これに参加しました
  • その後、24時間毎に200万トークンを放出←継続中
  • これを350日間繰り返し、7億トークンを放出して終了

こんな風な流れになります。

メリットとしては、毎日200万トークン分配しているので、市場価格と公式価格どちらが安いか?と検討しながらトークンを買うことができます。 

 

例えば、EOSを買おうと思った時に

  • 市場価格:100円
  • ICO価格:85円 

だとしたらICO の方で買いますよね。そんな風に選択肢があります。

「トークンの使いみちがない」とホワイトペーパーに書いてしまうあたりクソICOですが、ICOのやり方自体はとくに問題なかったかなと思います。

ICO開始直後の上場で売りぬけ→19万利益

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ともかく地雷ICOを掴んだ自分は少しでも原資を回収したくて超必死でした。

公式チャットでkarakenへの上場を確認するいなや、即送金して即売り。 

原資回収後も売り続け、結果的に約0.8BTCの利益がでました。助かった・・・

 

でも実は・・・・その後も価格は上昇中なんです。

ICO価格が85円に対し、いまは190円

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地雷ICOだったものの、蓋を開けてみれば2倍以上の利ざやが出ているICOとなりました。

(ヽ´ω`)イミフ

ICO参加の反省

ただしこういう価値のなさそうなものにどんどんお金流れていくことは業界全体にとって悪い流れです。

確かにそうだなぁ・・・と。 

ICO→運営が集まったイーサを売る」という図式がずっと続けばヤバい。現にEOSの運営はイーサを売却しはじめました。

 

ICOで新たに産まれたトークンが価値を産まないと、イーサリアムの価値を毀損していくことになります。  

これは非常に納得。 

 

しかし、ICOの精査が全然されない、交渉力さえあればどんなトークンでも取引所に上場できてしまうというのが現状の問題です。(取引所に無料でトークンを渡せば上場できたりとかするのかな?) 

 

たとえば、イーサリアム母体が監査するっていうような流れになったりするんでしょうか?でもそれはなんだか違う気がするなぁ。

 

なんにせよ、今後もICO動向をウォッチしたいと思います。

まとめ

  • 地雷ICOのEOSは参加方式が工夫されている
  • 2倍以上に上がるICOとなった
  • 今後、価値の低いICOに大金が集まることは業界にとって悪い流れ・・・

 

基本スタンスとして自分が納得したICOならどんどん参加していこうかなと思ってます。(自分の精査能力を上げます)

ブログで報告するので、ICO情報を集めている人は読んでね。 

んでは(๑´ڡ`๑)

【上場】Status(SNT)のウォレットへの追加&売却方法について

突然のお知らせ。Statusがもう上場しました( ゚д゚ )

これを見て知りました。アラタさんありがとうございます。

仮想通貨 Status(ステータス)/SNTが取引所に上場 | 渋谷で働く仮想通貨好きITリーマンのブログ

公式も全然上場に言及しないので1ヶ月後ぐらいかと思っていたんですがびっくりです。

Status上場、価格はいくらに?

早速価格がいくらになったか調べてみました。

  • Bittrex
  • Liqui
  • Bter
  • Gatecoin

上記4つの取引所へ上場しBittrexが1番高く取引されています。

f:id:tweetbot:20170629104637p:plain

11時45時点で0.0000236BTC(6.8円)です。

朝から6円〜7.2円を推移している感じですね。

ICO価格からおよそ1.7倍

StatusのICO条件が 1ETH=10,000SNTです。当時のイーサが4万円だったので1トークンあたり4円。

1.7倍ぐらいに上がったことになりますね。儲かるなぁ。

 

ちなみにぼくはICOに参加した15イーサ分の原資を7円ぐらいで売却。

いつ売るかは人それぞれですが、原資を回収すると非常に心理的に楽です。

StatusのSNTを売る方法

f:id:tweetbot:20170617222715p:plain

ICOに初参加の人も多いと思うので手順を書いておきます。 

  1. カスタムトークンの追加をする
  2. 取引所ののアドレスへ送信する

カスタムトークンの追加をする

MyEtherWalletにまだStatusのSNTトークンがデフォルトで追加されていないので残高が見れないと思います。

以下のように「カスタムトークンを追加」でSNTを追加できます。 

 

f:id:tweetbot:20170629105552j:plain

アドレス:0x744d70FDBE2Ba4CF95131626614a1763DF805B9E

トークンシンボル:SNT

ケタ数:18

 

追加するとトークン残高のところにSNTが表示されます。自分のSNT残高を確認してください。

取引所へ送る

あとは売りたい取引所に送るだけで、イーサの送金と手順は特に変わりません。

強いていうなら↓の画像のように送信するトークンをSNTに切り替えるのを忘れないようにしましょう。

f:id:tweetbot:20170629113717j:plain

※公式がガスリミットを120000で推奨してるので、それ以下だと送らないかもしれません。

Statusの今後の価格は?

知りません(笑)ただ大型ICOなので頻繁にニュースやリリース情報など出ます。そのたびに反応するでしょうね。

あと何より1トークンあたりの価格が安い。こういう通貨は買い上げられやすいという特徴があります。

 

なのでよっぽどみんなが投げ売りしないかぎり上がるんじゃないでしょうか。不安な人は原資だけ回収しておきましょうね。

んでは(๑´ڡ`๑)

モバイルゴー(MGO)を一部売却しました、今後もICO参加しますっていう報告

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先日ICOに参加したモバイルゴー(MGO)のICO投資分の原資を回収!です。

モバイルゴーが急上昇

モバイルゴー(MGO)は現在Liquiとう取引所に上場しています。

6月22日から急上昇の動きを見せています。

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原因はニュース

cryptocurrencymagazine.com

世界的に有名なeSportsのスポンサーになったみたいですね。

あんまり詳しい内容は分かってません( ゚д゚ )(笑)

 

ただモバイルゴーがこういったニュースで1度は上昇することは予想できたので、ぼくにとって絶好の売り場でした。 

投資分を売却

ということで3,517MGOを295円(0.00098BTC)で売却

 モバイルゴーがICOで調達したのは60億円。

それに対して1億のトークンが発行されたので原価は60円ですね。

 

ICOに参加した人はすでに5倍のリターンが得られていることになります。 

ちなみにぼくはモバイルゴーへゲーム(GAME)で投資したので1MGOあたりの取得単価が141円と不利な条件でした。

※GAME自体がかなり値上がりしたので

www.bitcoin-trade.info

 

あーGAMEで投資をしたのは失敗したなぁー(ヽ´ω`)

ま、それでも余裕でプラスになるぐらいモバイルゴーが堅調に上がったので嬉しいところですね。

原資分を回収したので今後はモバイルゴーが1,000円になるまで保有しておこうと思います。

Bittrex上場後は・・・?

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モバイルゴーはBittrexへの上場を控えているのですが、あと1週間ほどらしいです。

マナさんに教えていただきました。

Bittrexに上場すれば、取引量が増大するのでまた急上昇するかもしれませんね。  

ICOへの参加スタイル 

買えば儲かる」まさにそんなバブル状態のICO

あれだけたくさんの人が買えたStatusですら2.5倍ぐらいにはなりそうなんですよね。

f:id:tweetbot:20170624163324p:plain 

 しかし、こんな状況がいつまでも続くとは思えません。

それにICOで手にいれたトークンも無価値になる可能性の方が圧倒的に高いです。 

 

これについては、マナさんのツイートに完全同意でマジで数年後には90%以上は消失しているでしょう。

 

なので、ICOに参加した場合は原資分はきっちり回収するスタンスで続けようと思います。

↓これ見ると自然に防御力高めようと思えますよ(笑) 

ICO参加履歴

ちなみにぼくが今までのICO参加履歴はこんな感じ。

  • Aeternity
  • STORJ(増資)
  • Status
  • Ten X-COMIT 

※TenXのICOは今日です。

個人的に超期待してるプロジェクトなので多めの投資を計画中。

詳しくはこちら。

www.bitcoin-trade.info今後も原資分を守りつつどんどん参加していきます。

ブログに報告していくのでよろしくです(ヽ´ω`)

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